青森県のご利益スポット
青森県には 23か所 のご利益スポットがあり、23件 の言い伝えが記録されています。内訳は 神社 16 / 寺院 6 / 自然 1。出典は 公的・観光 12件 / 一次・公式 11件 です。
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記録されている効果
心の平安(4) 健康・病気平癒(4) 商売繁盛(3) 金運(2) 交通安全(2) 縁結び・恋愛成就(2) 学業成就(2) 厄除け・魔除け(2) 安産・子宝(1) 必勝・勝負運(1)
青森県の言い伝え(23か所)
寺院 ・ 青森・むつ
“本尊の延命地蔵菩薩は、地獄から天上までのあらゆる世界の人々の苦しみを救い、平安をもたらすとされ、地蔵殿では参拝の方々の日々の幸福を祈祷し、本堂で亡くなられた方々の供養が行われると言われている
出典恐山菩提寺 公式サイト(霊場恐山について)
神社 ・ 青森・青森市
“善知鳥中納言安方が此の北国を平定し外ヶ浜鎮護の神として三女神を祭った事に由来する青森総鎮守で、御神徳は家内安全、交通安全、商売繁盛、方位除け等と伝えられている
出典善知鳥神社 公式サイト
神社 ・ 青森・平川
“猿賀神社では、人生儀礼や病気平癒・健康祈願、神棚清祓いなどの御祈祷を社務所で受け付けており、団体では厄除け祈願・商売繁盛・七社詣の祈祷も承っていると案内されている。
出典猿賀神社 公式サイト(御祈祷)
神社 ・ 青森・八戸
“弁財天を祀り、「蕪(かぶ)=株が上がる」の縁起から、商売繁盛・漁業安全のご利益があると信仰を集めていると言われている。
出典VISITはちのへ観光物産サイト(公式観光協会)
自然 ・ 青森・佐井村
“凝灰岩の奇岩・巨岩が連なる景勝地で、岩には仏教にちなんだ名前が付けられ、流れ着いたお地蔵様をまつって地域の人々から海の守り神として大切にされていると言われている
出典下北ジオパーク 公式サイト(仏ヶ浦エリア)
神社 ・ 青森・つがる
“三柱の神は稲荷大神と称えられ、衣食住など人間生活に必要なすべての生産を守護する生成化育の徳を持ち、商工業の発展と共に商売繁盛や殖産興業など広大無辺の御神徳を持つ「福神さま」として崇められていると言われている。
出典髙山稲荷神社 公式サイト(御神徳)
寺院 ・ 青森・弘前
“最勝院に古くから伝わる歓喜天(聖天)は、特に財宝・夫婦和合・子宝の御利益があるとされ、その姿は秘中の秘として一般の檀信徒の前に現されることはないと言われている
出典最勝院 旧公式サイト(Internet Archive 保存版)
寺院 ・ 青森・階上
“奈良時代に行基が開山したと伝わる奥州南部糠部三十三カ所巡礼の一番札所で、無病息災・家内安全・海上安全にご利益があると言われており、神仏習合の霊地として地域に信仰されてきた
出典VISITはちのへ観光物産サイト
神社 ・ 青森県弘前市
“卯年生まれの一代様の一つで、境内の枝垂れ桜は推定樹齢500年以上で県の天然記念物に指定され、御祭神・御本尊ともに知恵の神、仏様であることから受験生たちの合格祈願の場所として親しまれていると言われている
出典一般社団法人ClanPEONY津軽「Time Trip Tsugaru」
神社 ・ 青森県つがる市
“稲荷大神と称えられる三柱の神は衣食住など人間生活に必要なすべての生産を守護する生成化育の徳を持ち、商工業の発展とともに商売繁盛や殖産興業の御神徳を持つ「福神さま」として崇められていると言われている。
出典髙山稲荷神社 公式サイト
神社 ・ 青森・青森市
“天明四年の大飢饉で疫病が蔓延した際、江戸幕府より送られた御弓と御矢を奉祀して祈願したところ病魔を退散したことから、あらゆる災難・厄・病を祓い除く病厄除の守護神とされていると伝えられている。
出典廣田神社 公式(お願いごと・病厄除)
神社 ・ 青森・青森市
“主祭神の武御名方神は神功皇后の三韓征伐以来、航海守護の神として崇敬を集め、船舶や交通の安全、開運の守護神として信仰されており、青森開港の際は御廻船の海上安全を祈願して堤川沿いに遷座したと伝えられている。
出典青森港守護神諏訪神社公式サイト(aomori-suwajinja.org)
神社 ・ 青森・青森市
“その昔、重い眼病を患う弥十郎という村人が、大きな石から湧く水を目につけると眼病が治るという夢を見て、山中で夢と同じ石を見つけその湧水で本当に眼病が治ったといい、以来その石は「石神様」と呼ばれていると言われている。
出典まるごと青森(青森県公式観光情報サイト Amazing AOMORI)
神社 ・ 青森・三戸郡五戸町
“社殿の奥には縁結びの御神木と呼ばれる「夫婦御神木」が祀られ、2本の巨木が寄り添う様子が夫婦の姿に見えることから、恋愛成就や縁結びにご利益があると言われている
出典五戸町公式観光案内サイト・VISITはちのへ観光物産サイト
神社 ・ 青森・八戸市
“青森県八戸市の長者山山上に鎮座する神社で、八戸三社大祭やえんぶりで著名であり、授与品に「開運金運箕守」があるなど金運のご利益があると言われている。
出典長者山新羅神社 公式サイト
神社 ・ 青森・八戸市
“当社の主神である住吉大神は古来その縁起から航海安全・和歌・安産・農業・漁業に関わる神として信仰され、小中野・江陽地区の産土神として祀られてきたと言われている
出典御前神社 公式サイト(由緒)
神社 ・ 青森・上北郡七戸町
“承和元年834年の創建と伝わり、平安時代に地域の安泰・安寧を北斗七星に託して七株の杉が植えられ、その三株が今も八戸市指定文化財として残る鎮守の杜だと言われている
出典七崎神社保存「永久の会」公式サイト(天空の御神木パワースポット)
寺院 ・ 青森・平川市
“酉年生まれの一代様として知られ、座っている姿から「ねまり不動」と呼ばれる不動明王を本尊として津軽三不動に数えられ、災難除けのご利益があると言われている。
出典Time Trip Tsugaru(一般社団法人ClanPEONY津軽・弘前市立観光館内)津軽一代様めぐり
寺院 ・ 青森・南津軽郡大鰐町
“津軽で「大鰐の大日様」として篤い信仰を集める高野山真言宗の寺で、慶安3年に津軽三代藩主・信義が鷹の病気平癒を祈願したところ病は治ったと伝えられている
出典大鰐町公式サイト(観光・特産/大円寺)
神社 ・ 青森・黒石市
“延暦年間に坂上田村麻呂が勢至菩薩の御影を袋に入れて大木の枝にかけ武運長久を祈願したのが始まりと伝わる午年の一代様で、のちに御堂を建立して観音菩薩を祀り袋の観音と呼ばれるようになったと言われている。
出典黒石観光協会 公式サイト(津軽一代様)
寺院 ・ 青森・弘前市
“「津軽一代様」のひとつで丑と寅の守り本尊とされ、岩木山の麓に祀られたご本尊の虚空蔵菩薩さまは福・徳・知恵を授け、開運や縁結びのご利益があると言われている
出典Amazing AOMORI(青森県公式観光情報サイト)
神社 ・ 青森・弘前市
“弘前4代藩主信政の死後、その遺徳を敬って建てられた高岡霊社(明治以後に高照神社という)に、藩内の平穏を祈願し吉事の報告のために奉納された県有形民俗文化財の奉納額絵馬が伝わると言われている
出典青森県庁ウェブサイト 文化財保護課(県指定有形民俗文化財「高照神社奉納額絵馬」)
神社 ・ 青森・むつ市
“本州最北・下北半島の総鎮守として、氏神さまや先祖のおかげで日々を無事安寧に過ごせることに感謝を捧げる社とされ、家内安全など人生の節目の祈祷を受け継いでいると言われている。
出典田名部神社 公式サイト(tanabujinja.or.jp)
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