香川県のご利益スポット
香川県には 23か所 のご利益スポットがあり、23件 の言い伝えが記録されています。内訳は 神社 14 / 寺院 7 / 自然 1 / 民間・口コミ発祥 1。出典は 一次・公式 17件 / 公的・観光 6件 です。
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記録されている効果
厄除け・魔除け(6) 必勝・勝負運(3) 安産・子宝(3) 心の平安(3) 縁結び・恋愛成就(2) 健康・病気平癒(2) 金運(2) 交通安全(1) 学業成就(1)
香川県の言い伝え(23か所)
自然 ・ 香川・土庄
“干潮時に現れる砂の道を大切な人と手をつないで渡ると、願いがかなうと言われている。
出典土庄町観光 / 小豆島観光協会
神社 ・ 香川・琴平
“「こんぴらさん」として海上守護や交通安全の信仰を集めてきたと言われている。
出典金刀比羅宮 公式(金刀比羅宮)
神社 ・ 香川・高松
“高松総鎮守・高松の大氏神として古来より人々に幸せを授けてきた社で、その御神徳により安産や厄祓、交通安全、商売繁盛、家内安全、病気平癒などの御祈祷を奉仕していると案内されている。
出典石清尾八幡宮 公式サイト(ご祈祷・お祓いのご案内)
神社 ・ 香川・綾川
“光孝天皇の御代、仁和2年に菅原道真公が讃岐の国司に任ぜられ、住まわれた滝宮の官舎跡が現在の神社境内地だと伝えられ、讃岐の学問の神様として知られていると言われている。
出典滝宮天満宮公式(由緒沿革)・香川県観光(my kagawa)
神社 ・ 香川・三豊
“瀬戸内海に浮かぶ小島に素盞鳴命を祀り、江戸時代から子供の健康と成長の守り神として信仰が厚く、牛馬の疫病を封じたと伝わって無病息災を祈願する赤いのぼりのお守りが授けられると言われている。
出典津嶋神社公式サイト
寺院 ・ 香川・東かがわ
“天平年間に行基菩薩が開いたと伝わる四国八十八ヶ所総奥の院で「厄除けの與田薬師」と親しまれ、古来より厄を除き運を開く霊験があると言われている
出典與田寺公式サイト
神社 ・ 香川・東かがわ
“授与品には肌守や厄除御守のほか、開運必勝御守、武芸上達御守・お稽古守がそろい、身近に持つ神さまの依代として授けられていると言われている。
出典白鳥神社 公式サイト(授与品)
民間・口コミ発祥 ・ 香川・観音寺
“江戸時代に藩主歓迎のため一夜で描かれたという伝説を持つ有明浜の巨大な「寛永通宝」の砂絵で、見た人は健康長寿・金銭に不自由しないと古くから言い伝えられている
出典観音寺市観光協会
寺院 ・ 香川県仲多度郡多度津町
“弘法大師の甥にあたる智証大師円珍が感得した「悪因縁断ちの不動明王」を除障明王として祀り、毎月28日のお不動さまの縁日に「悪縁悪霊断ち不動護摩」を厳修していると言われている。
出典屏風ヶ浦海岸寺 公式サイト(kaiganji.jp)
寺院 ・ 香川県小豆郡土庄町(小豆島)
“元禄8年、西暦にして1695年に京都大覚寺より寺号を賜り350年近くの歴史があり、昭和の三度の火災から立て直せたお礼として参拝者におうどんを振る舞い、安産や子授けの祈願で知られていると言われている。
出典子安観音寺公式サイト(koyasutemple.com)
寺院 ・ 香川県・高松市
“讃岐七福神の弁財天として池の中の祠に祀られており、美と金運・芸事の上達にご利益があると言われている
出典讃岐国分寺公式サイト
神社 ・ 香川・三豊市
“古くから水の神様として崇められ、延喜式神名帳に讃岐国二の宮と記載され、社叢の中には昔から干ばつの時に雨乞い神事が行われた「うなぎ淵」があり、せせらぎの音が心を癒してくれると言われている。
出典三豊市公式サイト(大水上神社)
神社 ・ 香川・坂出市
“坂出市神谷町に鎮座し、会社団体の商売繁盛・安全祈願のほか、初宮詣や安産詣、車祓、厄祓、病気平癒、心身健康、家内安全の一般祈祷を受け付けていると言われている。
出典神谷神社 公式
神社 ・ 香川・東かがわ市
“水主と書いて「みずし」と呼び、源義経が進軍中に立ち寄って戦勝を祈った社と伝えられ、延歴九年には天台宗の最澄が参詣し、弘法大師は閼伽井の水を掘って奉献したと言われている
出典香川県観光協会 公式サイト(うどん県旅ネット・水主神社)
神社 ・ 香川・さぬき市
“三の森と呼ばれた地に鎮座し、古くから安産の神として知られ、子授けや安産のご祈祷に県内外から参拝者が訪れると言われている
出典産宮神社公式サイト
寺院 ・ 香川・宇多津町
“宇多津町の南、青ノ山のふもとの高台に建ち、弘仁6年にこの地で自作のご尊像を刻み厄除のご誓願をなされたことから「厄除うたづ大師」として信仰を集め、真言宗と時宗の両宗にわたる四国札所唯一の寺だと言われている。
出典郷照寺公式サイト
寺院 ・ 香川・三豊市
“大師堂の堂内奥にある奥之院は、岩屋の入口が獅子口に見えることから獅子之岩屋と呼び、獅子により修行の妨げとなる病や煩悩といった諸魔を祓うとされると言われている。
出典弥谷寺公式サイト
神社 ・ 香川・多度津町
“佐柳島の高登山の山頂に祀られ、天狗様にお願いするとなくし物を見つけてくれるという言い伝えが残り、367段続く石段を登り振り返れば瀬戸内海の風景が疲れた体を癒してくれるという。
出典うどん県旅ネット(香川県観光協会 公式)島旅・佐柳島
寺院 ・ 香川・土庄町
“旧噴火山による三百十三メートルの山に建つ山岳霊場で、御本尊は不動明王。行場では鎖を頼りに自然の岩場を登るが、麓の自然石を組み上げた厄除段から登る参拝者も多いと伝えられている。
出典小豆島霊場会 公式サイト(小豆島八十八ヶ所めぐり・第72番奥の院 笠ヶ滝)
神社 ・ 香川・観音寺市
“大宝3年(703年)に琴の音とともに八幡大神が現れたと伝わる古社で、源義経が源平合戦の勝利を祈願した故事から勝負の神様として信仰されていると言われている
出典観音寺市観光協会公式サイト
神社 ・ 香川・丸亀市
“丸亀春日神社では予約制で御祈祷・お祓いを承っており、災難や障りが身に降りかかりやすい厄年には、病気や怪我などの災いから身を守るための厄除けを執り行っていると言われている。
出典丸亀春日神社 公式サイト(御祈祷一覧)
神社 ・ 香川・観音寺市
“三嶋神社内にある一方宮は安産の神様である木華開屋姫命を祀り、赤ちゃんを授かったらお宮の床下から丸い石を持ち帰って安産を祈願し、無事に出産した後に石をお返しすると言い伝えられている
出典観音寺市公式ホームページ
神社 ・ 香川・高松市
“秋の祭礼の名物である冠櫻神社の大獅子は県下で最も大きな獅子で、池西の男獅子に対して由佐の女獅子と呼ばれ、夫婦獅子のようになっていると伝えられている。
出典高松市 公式サイト(県指定有形民俗文化財 冠櫻神社の大獅子)
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